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日本国内、海外の競馬場の訪問記です。こんなことしてていいのかなあ。でもやめられない。

高知競馬場の入場口
高知競馬場の入場口


*高知競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は高知競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。引き続き高知競馬場の話を続けてまいります。



 今回からはいよいよ高知競馬場の敷地内に踏み込んでまいりたいと思います。基本的に高知競馬場の入場門的なものは上の写真の一か所のみになりますので、高知競馬場を訪問した際には何か特別なことがない限りはこちらから入場することになります。



 今回のレポートでは、こちらの入場口付近にある施設だったりモノだったりといったものをゆるゆると見ながら、高知競馬場内に踏み込んでまいりたいと思いますので、よろしくお付き合いいただけますと幸いです。それではどうぞよろしくお願いいたします...
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高知競馬場の駐車場
高知競馬場の駐車場


*高知競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は高知競馬場レポートその1からどうぞ。





 さて。高知競馬場の話を続けていきたいと思います。前回のレポートまでは公共交通機関でのアクセスについてお話しておりましたが、今回はタイトルにもありますとおり、自家用車で高知競馬場を訪問する際の駐車場の様子をご紹介してまいりたいと思います。



 高知競馬場は基本的に自家用車での来場を想定している競馬場だけあって、駐車場は比較的充実していると言えます。台数もそれなりにあるので満車で困った!ということも基本的にはないため、あまり下調べをせずに出かけてもそんなに面倒なことにはならないと思われますので、あまり力を入れずに御覧いただければOKです。



 ひとまず今回のレポートでは高知競馬場の駐車場の規模感や雰囲気などをなんとなくイメージしていければと思いますので、よろしくお付き合いの程、よろしくお願いいたします...
高知競馬場の最寄りバス停競馬場である北口バス停
競馬場北口バス停


*高知競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は高知競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。



 今回も高知競馬場のアクセスについてお話をしていきます。前回のレポートでは高知駅を発着している無料送迎バスについて取り上げましたが、今回は高知競馬場へ路線バスでアクセスする方法を見ていければと思います。高知競馬場は基本的に自家用車での来訪を前提としていて、無料送迎バスは一日往復しかないため、時間が合わない方にとっては路線バスも大切なアクセス手段となりえます。ただ、高知の路線バスは余所者にはけっこうややこしいため、ある程度事前に調べていくのが無難かと思います。



 本レポートにある写真は2019年2月訪問時のダイヤや路線の様子ですので、訪問の際は必ず最新の情報をご確認いただければと思います。特に2019年10月より土日祝日限定で高知競馬場(正面駐車場内)に路線バスの乗り入れが開始されたという大きなトピックスがありますので、十分にご留意ください。



 さて。そんな訳でまいりましょう。高知競馬場アクセス、路線バス編でございます...
高知競馬場へのアクセス駅高知駅
送迎バスの出発駅である高知駅


*高知競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は高知競馬場レポートその1からどうぞ。





 さて。そんなわけで高知競馬場レポートです。



 今回はタイトルにありますとおり高知競馬場へのアクセスの話をしてまいります。高知競馬場はネット投票に注力して通年ナイターになっていることもあり、基本的には自家用車でのアクセスを前提としている競馬場にはなるのですが、一部送迎バスやら公共交通機関で行くルートも存在しており、車がないファンや旅打ちで来る人間は必然的にそれらの手段を使ってアクセスすることになります。



 このレポートでは、まず手始めに高知駅を出発して高知競馬場に至る、無料の送迎バスについて見ていければと思います。2009年に訪問した際は売り上げ低下のあおりを受けて送迎バスが休止になっており、ナイターレース終了後に30分以上バスがある集落まで歩かされたなど悲惨な体験もありましたが、その後送迎バスは復活し、現在はご機嫌に競馬ファンを競馬場に届けてくれております(新型コロナウィルスによる無観客時は除く)。尚、路線バスでのアクセスが気になると言う方はこちらのレポートを、自家用車で行くので駐車場の様子を知りたいと言う方はこちらのレポートをそれぞれご覧ください。



 このレポートでは高知競馬場への送迎バスがどこから出発しているのか?どんなバスでどんな混雑具合なのか?みたいな部分をゆるゆるとご紹介していければと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします...
2019年の高知競馬場
高知競馬場


*高知競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は高知競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。タイトルを見ていただけましたらお分かりのとおり、今回からは高知競馬場レポートでございます。これまでこのブログには、2008年夏に高知競馬場を訪問した際の様子をまとめた4本のレポート、そして2009年冬に再度訪問した際の様子をまとめた3本のレポートと、計7本のレポートがある状態でしたが、その後はレポートが拡充されることもなく、けっこうな年月が経ってしまいました。



 荷桁は2009年からしばらく大阪に居を構えていたため(本レポート執筆時は東京に転居)、高知は高速バスでしれっと行ける距離だったのですが、それが逆に「行こうと思えばいつでも行ける」という余裕になってしまい、高知競馬場以外の未訪問のレース場に行くことを優先しているうちにけっこうな年月が経ってしまったのでありました。



 しばらくはそんな状態だったのですが、その後、西日本のレース場もだいたい訪問できてしまったこともあって、そろそろ久しぶりに行ってみるかということで2018年の12月、さらに2019年の2月に再び高知競馬場を訪れたのでありました。そんな訳でここからしばらくはその2度の訪問で見てきた情報をもとに、久々の高知競馬場レポートをしていければと思います。



 尚、既存の高知競馬場レポートは、まだこのブログが開設間もなく試行錯誤していた時期のレポートで、内容もどちらかというと薄目です。今回からのレポートではそのあたりも補完すべく、ねちっこく高知競馬場の様子をご紹介していければと思いますので、そのあたりも含め、どうぞよろしくお願いいたします...
J-PLACE船橋でもある船橋競馬場
J-PLACE船橋でもある船橋競馬場


*船橋競馬場レポートの続編です。
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 どうも。荷桁です。



 前回のレポートまで船橋競馬場の話をしておったわけですが、今回のレポートでは「J-PLACE船橋」についてレポートしていきたいと思います。



 「J-PLACE」とは何ぞやという方のためにご説明すると、「J-PLACE」とは地方競馬の主催者が共同で構築した「地方競馬共同トータリゼータシステム」を使用して、JRAの馬券の発売・払戻を実施する地方競馬の馬券発売施設である。要するに、地方競馬の馬券売場でJRAの馬券が買えるところのことを「J-PLACE」と言っているということになる。



 船橋競馬場の馬券売り場は当然のことながら普段は「地方競馬のトータリゼータシステムにのっとって地方競馬の馬券を売っている売場」ということになるが、一部の日程とレースに限り、その船橋競馬場の馬券売場でも中央競馬の馬券が買えるようになるのである。そうなったとき、船橋競馬場は「J-PLACE船橋」となるという訳だ。すなわち「J-PLACE船橋」はイコール船橋競馬場であり、別途「J-PLACE船橋」という場外馬券があるわけではないので、そこだけは勘違いはなさらぬようにご注意くだされ。



 これまでもこのブログでは地方競馬場が「J-PLACE」として稼働しているときの様子をご紹介してきたが、あくまで「J-PLACE」はJRAの場外発売所だという考え方もできなくはないので、一応このブログではカテゴリーの分類を「場外発売所・その他」とさせていただいた。



 あまり細かいことを言っていても仕方ないので、とりあえずこのレポートでは、これまでほかのJ-PLACEを紹介した時と同じように
 ・J-PLACE船橋(=船橋競馬場)ではJRAの馬券が買える
 ・いつ、どの程度のレースが買えるのか
 ・どうやって買ったらいいのか
 という部分をかいつまんでレポートできればと思いますので「中央の馬券なんて船橋に行くくらいなら中山で買えばいいいじゃねえか」などとド正論をおっしゃらず、ご一読いただけますと幸いです。



 それではまいりましょう。J-PLACE船橋のレポートでございます...
船橋競馬場
船橋競馬場


*船橋競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方は船橋競馬場レポートその1からどうぞ。





 さて。船橋競馬場レポートも23本目となりましたが、今回でいったん打ち止めとしたいと思います。



 23本もレポートを書いておいて言うのもあれなのですが、実は船橋競馬場は2020年度から2024年度まで長きに渡る改修工事に入りまして、スタンド、事務所、パドックまわりと、おそらくアタリーナを除くほとんどすべてのエリアがリニューアルされる予定となっております。そう。つまり23本も書いたこのレポートはほとんどがあと賞味期限わずかなのでございます笑



 今回はそんなもうすぐ大きく変わってしまう船橋競馬場をしのびつつ、手元にある写真でもって船橋競馬場への個人的な想いをダラダラと綴っていければと思いますので、そう嫌な顔をせずお付き合いいただけますと幸いです...
船橋競馬場グルメの寿美家の内観
船橋競馬場のグルメ 寿美家


*船橋競馬場レポートの続編です。
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 どうも。荷桁です。このところ船橋競馬場のグルメの話を続けておりますが、今回もタイトルにどおり、グルメの話です。とは言いながら早いもので、前回のレポートまでで船橋競馬場にある売店や食堂のほとんどを紹介し終えてしまいまして、今回ご紹介する特観席フロアの寿美家が最後ということになります。



 ここまでご紹介してきたお店はどちらかというと売店スタイルのお店がほとんどで、飲食する時にはスタンドのベンチやお店の前にあるテーブルでテキトーに食べるというパターンだったのですが、今回ご紹介する寿美家は船橋競馬場で唯一と言っていい、レストラン形式のお店となります。勿論、特観席フロアにあるお店なので、特観席の利用者しか入れないお店にはなるのですが、普段は特観席に行かない方(荷桁も基本行きません)も、こんなお店があるんだなということでご一読いただけますと幸いでございます。



 さてさて、それではまいりましょう。船橋競馬場グルメ、寿美家でございます...
船橋競馬場の優売店
船橋競馬場のグルメ 優売店


*船橋競馬場レポートの続編です。
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 どうも。荷桁です。今回も船橋競馬場のグルメの話でございます。



 少し前にこちらのレポートで船橋競馬場のグルメについてざっくりご紹介いたしまして、その後は個別のお店を詳しく紹介していくという流れでもって、このところは船橋競馬場のグルメをご紹介している訳でございますが、今回はその流れで、3階にある優売店というお店をご紹介したいと思います。



 船橋競馬場のグルメはどちらかというとじっくり居座ることができる食堂タイプというよりは店先やスタンドでささっと食べる感じの売店系のお店が多い傾向にあります。優売店も名前からして売店を名乗っているのでその系譜にあるお店ではあるのですが、なかなかどうして、扱っているメニューや店先の雰囲気は、西日本の競輪場あたりで常連さんがワイワイ集っている感じの食堂に近いものがあります。



 船橋競馬場に初めて行く方なんかはどうしても東西商会のあんかけ焼きそばみたいなメニューが気になるところではあるかと思いますが、優売店みたいなお店がしっかりと脇を固めているという部分も忘れてはなりませぬ。今回は船橋競馬場のいぶし銀グルメとも言える優売店をまったりご紹介していければと思いますので、よろしくお願いいたします...
船橋競馬場のグルメ駿彩
船橋競馬場のグルメ 駿彩


*船橋競馬場レポートの続編です。
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 どうもどうも。荷桁です。今回も船橋競馬場レポートを続けてまいります。



 このところ、船橋競馬場のグルメの話をしている訳でございますが、今回も引き続きその流れでメシの話をしてまいりたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。今回は船橋競馬場にある「駿彩」というお店をご紹介してまいります。



 駿彩はいわゆるうどん・そばのお店で、なるべく食事はささっと済ませて予想に時間を割きたいというタイプの方には欠かせないお店だと言えるでしょう。どんなメニューがあるのか、じっくり掘り下げてまいりたいと思います。尚、船橋競馬場グルメの全般の話についてはこちらのレポートにまとめておりますので、あらかじめご一読いただきますと話が早いため、まだ読んでいないという方は是非よろしくお願いいたします。



 それではまいりましょう。船橋競馬場グルメ、駿彩でございます...
そうだ 競馬、行こう。
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荷桁勇矢   
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男性
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若隠居   
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逃げ   
このブログについて
 このブログは「そこに競馬があるから」といいます。
 競馬場巡りに魅せられてしまった筆者、荷桁勇矢(にげた ゆうや)が、日本の競馬場、海外の競馬場を訪れながらその様子をご紹介して行くブログです。
 紹介している競馬場の情報は訪問当時のものですので、競馬場に行かれる際は最新の情報をご確認のうえ、自己責任で行っていただきますようお願いいたします。
 またこのサイトの写真や文章は基本的に無断で使用されると困るのですが、もしどうしてもという方は荷桁までご連絡ください。そのほかご指摘やご質問がある方も荷桁まで直接ご連絡ください。コメント欄は管理が面倒そうなので当分オープンにはしないつもりです。悪しからず。

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