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日本国内、海外の競馬場の訪問記です。こんなことしてていいのかなあ。でもやめられない。

ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場のスタンド
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場のスタンド


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。



 さて。前回のレポートまではロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリアのスタンド内部の様子をご紹介してまいりましたが、今回からは観覧席の様子を見てまいりたいと思います。



 これまでのレポートでも申し上げておりますとおりこの競馬場のスタンド観覧席は1~2階と3~4階とに大きく分かれておりますので、ひとまず今回のレポートではそのうち1~2階部分の観覧席がどうかということを見ていければと思います。



 それでは能書きはここまでにしまして早速まいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリア1・2階部分の観覧席でございます...
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ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場4階
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場4階


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。




 さてさて。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートのつづきでございます。


 このところはロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリアのスタンド内部の様子を1階から順に見てきております。前回のレポートでご紹介した3階に引き続きまして、今回は4階の様子をお届けしてまいります。この競馬場のスタンドは4階建てなので、これで一応は最上階まで来たということになる訳ですね。尚、スタンドの全体像について分かっていないという場合はこちらのレポートを先に読んでいただけますと話が早くて助かります。



 淡々とフロアの様子をご紹介していくだけの淡白なレポートではありますが、引き続きお付き合いをいただけますと幸いです。それではまいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の4階フロアでございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場3階
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場3階


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。本日もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートでございます。



 このところロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリアを下のフロアから順に巡っているわけでございますが、今回は前回の2階フロアから一つ上のフロアに上がりまして、3階フロアの様子を見てまいりたいと思います。



 2階フロアがワイワイガヤガヤした空間だったのに対して、3階フロアはちょっぴり落ち着きを持っている空間でございます。まあ、そのあたりのギャップも含めて楽しんでいただければと思いますです。



 では早速まいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリア3階フロアの様子でございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場2階
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場2階


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。




 さて。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートでございます。



 前々回のレポートより、100バーツエリアのスタンドをうろついております。今回は前回からひとつ階を上げまして2階の模様をお届けいたします。



 ギャンブル大国タイの中でも伝統と格式のギャンブル場である、ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場。その中でも最も熱気とオヤジ臭さが溢れているのがこの100バーツエリア2階フロアかもしれない。



 タイ競馬界の暗澹たる状況を思うとこの景色もいつまで見られるのか分からない状況だが、まあ、見られるうちにたっぷり見ておこうではありませんか。というわけで、まいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場100バーツエリア2階の様子でございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場1階南側
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場1階南側はまったりしている


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。




 お疲れ様です。荷桁です。



 さて。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートでございます。前回のレポートからロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の100バーツエリアのスタンドをうろついているわけでございますが、今回は、スタンド1階のうち、南側のエリアを徘徊していければと思います。



 前回のレポートでだいたいお話はしてしまったのですが、あらためて申し上げますと、100バーツエリアの1階フロアは馬道で分断されておりまして北側と南側に分かれておりまして、前回のレポートではそのうち北側の様子をレポートしましたので、今回は南側を見ていくということでございます。



 まあ、南側に移ったからといって特に何がという訳でもないんですが、とりあえず、訪問した競馬場で行った空間はカットせずにレポートするのがモットーでございますので、うっとうしいのは百も承知ではありますが、レポートさせていただきます。



 ってなわけでまいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場、100バーツエリアスタンド1階の南側の様子でございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブの1階北側の様子
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場1階の鉄火場感


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。とうとう20本目となりましたロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートでございます。



 今回からは再びスタンドをまわって行こうということで、入場料が100バーツのエリアを1階から順に見ていければと思います。



 ちなみに、入場料が50バーツのエリアについてはこちらのレポートより計7本に渡ってレポートしておりますので、死ぬほど暇だという方は是非こちらも熟読の上、お読みいただけますと幸甚でございます。



 さて、それではさっそく見てまいりましょう、と言いたいところなのでございますが、今回のタイトルをよくご覧いただきますと、100バーツエリアスタンド1階”北”という記載がございます。何故”北”というくくりでご紹介していく必要があるのか。まずはそのあたりの話をしていければと思いますので、お付き合いの程、よろしくお願いいたします...
ロイヤルバンコクスポーツクラブのコース
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。




 どうも。荷桁です。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートを続けてまいります。



 今回はタイトルにありますとおり、ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場のコース、およびレースの模様をご紹介してまいりたいと思います。



 これまでのレポートでもスタンドから眺めたコースやレースの模様と言うのはちらほら出てきてはいるのですが、あらためてこの競馬場のコースの概要およびコースまわりに何があってどんなレースが行われているのかといったあたりを見ていければと思います。馬券の検討に役に立つ内容とは言えないかもしれませんが、ひとまずタイ競馬のレースっていうのはこんな感じなんだな、ということをつかんでいただければと思います。ほんじゃま、そういう訳でまいりましょう。ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場のコースとレースでございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブで引き上げてくる騎手と馬
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場のレース後に引き上げてくる馬たち


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。





 どうも。荷桁です。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートのつづきです。



 ここ2回にわたり、ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場の構造をご紹介しつつ、レースがどんな流れで行われているかを見てきております。前々回のレポートで本馬場入場までの流れを、前回のレポートで本馬場入場以降からレース終了までの様子をそれぞれ見てまいりました。今回のレポートではタイトルにありますとおり、レース終了後の様子にスポットを当てて見てまいりたいと思います。



 あらためてレポートに使用した写真を見返していると、どこの国でも競馬は多くの人が携わって運営されているんだなあ・・・と実感します。外形的なところもそうなのですが、何となくそのあたりの雰囲気みたいなものも感じ取っていただけますと幸甚でございます。それではまいりましょう。18本目のロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートでございます...
ロイヤルバンコクスポーツクラブのパドック
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場では直線走路がパドック代わりになる



*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。




 こんにちは。今回はタイ王国は、ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートをお届けしてまいります。



 前回のレポートから、この競馬場の構造をご紹介しつつレースがどんな流れで行われているかをつらつらとレポートしております。前回のレポートでは馬が競馬場にやってきてから本馬場に入ってくるまでの流れを見てまいりましたが、今回はその本馬場に入った馬がパドックを周回しましてレースを走るまでを見てまいりたいと思います。



 ここまでの説明で混乱している方もいるかもしれないので補足しますと、日本の競馬場ではパドック周回をしてから本馬場入場となるのが一般的ですが、タイの競馬場では各馬が本馬場に入場してからスタンド前をパドックのように周回するというのがセオリーなのでございます。タイトルでは走路パドックと書いてしまいましたが、厳密には「走路の一部をパドックのように活用している」となりますでしょうか。



 まあとにかくこうして文章で説明していても仕方がないので、さっそくその様子を見ていくことにいたしましょう...
The Royal Bangkok Sports Club ราชกรีฑาสโมสร
ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場で本馬場に向かう馬


*ロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートの続編です。
初めからお読みになる方はロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートその1からどうぞ。





 さてさて。今回もロイヤルバンコクスポーツクラブ競馬場レポートを続けてまいります。



 前回のレポートで、この競馬場のスタンドの全体像をご紹介いたしました。その中で、装鞍所であったり、馬道であったりという場内施設をご紹介したのですが、それを紹介しただけでは実際のところどんな流れでレースが行われているのかという部分がよく分からないかと思いますので、ここからしばらくはこの競馬場におけるレースまわりの一連の流れを見てまいります。



 今回はタイトルにありますとおり、競走馬が競馬場に入ってきてから本馬場入場するまでの流れをご紹介してまいりますので、何卒よろしくお願いいたします...
そうだ 競馬、行こう。
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男性
職業:
若隠居   
趣味:
逃げ   
このブログについて
 このブログは「そこに競馬があるから」といいます。
 競馬場巡りに魅せられてしまった筆者、荷桁勇矢(にげた ゆうや)が、日本の競馬場、海外の競馬場を訪れながらその様子をご紹介して行くブログです。
 紹介している競馬場の情報は訪問当時のものですので、競馬場に行かれる際は最新の情報をご確認のうえ、自己責任で行っていただきますようお願いいたします。
 またこのサイトの写真や文章は基本的に無断で使用されると困るのですが、もしどうしてもという方は荷桁までご連絡ください。そのほかご指摘やご質問がある方も荷桁まで直接ご連絡ください。コメント欄は管理が面倒そうなので当分オープンにはしないつもりです。悪しからず。

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